チャレンジタッチのハトさんメールは子供とコミュニケーション絶大♪

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進研ゼミチャレンジタッチは子供とメール交換でコミュニケーションをとれる!

進研ゼミチェレンジタッチと契約してから3ヶ月が経ちました。
小学2年と4年の子供の2人にやらせているのですが最近一番ハマっているのがコレ!

ハトさんメール📪

どんなものかというとそれぞれのチェレンジタッチから親にメールを送れるという機能です。

わが家は基本的にスマホを持たせていないのでメールをするというのが楽しいんでしょうね(^^;
最近は毎日のように送られてきますが子供とのやりとりはホッコリします♪

しかしこのハトさんメールにはいくつかの条件で縛られていて普通のスマホのメールのやりとりとは違うんですよ。

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ハトさんメールの5つの縛り

最近ハマっているこのハトさんメールを簡単に解説していきたいと思いますが5つの縛りとは何ぞや?ってことですね。

基本的にチャレンジタッチにはメールボックスがあってそこで送受信ができます。
しかしこれは子供のチャレンジタッチの受信先に登録している親にしか送れないという条件があります。
※これは縛りから外してます。

子供と親だけの楽しいやりとりではあるのですがスマホのように色んなことが出来るわけではないのでそのお話をしたいと思います。

1、親のスマホから送れるメールは返信のみという制限

残念ながら親から子供に送れるメールは子供から送られてきた時に返すだけということです。
子供送られてくるメールには回数制限があるのは後でお話しますがこちらから用事があるからといって一方的に送るということは出来ないのです。

2、親のスマホから送れるメールは絵文字と文字数制限

スマホ同様にメールを送れるわけではございません。
顔文字は送れますが絵文字を送れないのです。

コメントを選ぶ以外にも定型文がありますが味気ないので使ったことはありませんが疲れている時には利用価値はあるかと(^^;

それと140文字しか打ち込めないので伝えたいことをギッシリと、というわけにはいきませんのでキャッチボール程度が限界です。


さらにイラストスタンプもメールと同時に送れるので子供のメール内容に合わせて使う時もありますが基本、勉強の応援用なので普通の会話には不向きかも(^^;

3、子供が書ける内容は手書きとスタンプいうメール制限

決して文章を打ち込めるというわけではありません。
タッチペンを利用して画面に書いていくということなのでかわいらしいもんです♪
色んなフォーマットもあるみたいですが普通のメールとは違う楽しみかたが出来ます。
スタンプを利用したり文字を書いたりすることでこんな遊びも出来るようです。
間違い探しとかこの絵はなんだ?というような問題が来たりもします(^^)
よくわからないものも送られてきますがコミュニケーションのネタ的にはツッコミがいがあるので面白いですよ♪

4、子供が送れるメールの数は0から3通という制限

まったく配信しないことも出来ますがわが家は3通まで送れるようにしています。
あんまり多いと親も疲れてしまいますが3通程度なら許容だし子供が一方的に3通送って返すの1通でもありです。

基本的に内容が薄いんでまとめて返事してあげることのほうが多いくらいです(^^;

5、チャレンジタッチはWi-Fi環境でしか使えない制限

チャレンジタッチはWi-Fi環境でしか使えませんし基本的に持ち歩くような軽さではないので問題ありません。

子供たちが自宅にいる時に外から送ってあげるとメールをしているみたいな気持ちになるので面白いんだと思います。

周りの友達はスマホを持っているなか、この程度で喜ばせるのもどうかと思いますがせっかく契約したチャレンジタッチですし色々試して遊んでみたいですね。

旅行に行く時にWi-Fiが使える宿とかだと持っていって通常の勉強も出来ますので最近はWi-Fi環境の宿を前提に選ぶことも増えました。

最後に

チャレンジタッチは勉強の習慣づけのためにやらせていますが勉強ができるようになっているかというと今のところ実感はわきません(^^;

2019年7月16日公開
1年続けてみて感じたことを書いてみました。
勉強が苦手な小学生もチャレンジタッチを1年間続けたら成果が出せた方法

しかし、子供とのコミュニケーションの一環として利用するというだけでも大きな利益になっていると思います。

色々と縛りはありますが父親としては子供とのコミュニケーションをとる時間が少ないので家にいない時でも遊んでいる気分になるのでこれからも利用して行きたいですね♪

ここまでがチャレンジタッチのハトさんメールは子供とコミュニケーション絶大♪のお話でした(^^)
最後まで読んでいただきありがとうございました。

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